おれは友達に{ここ以外でヤレる場所ない?}と聞きました。
すると友達は、{男性無料出会いならいいよ}と言いました。
おれは{じゃあ借りる}と言って女の子と友達の家の屋上に行きました。
真っ暗な夜空に少しだけ薄暗い月が昇っていました。
おれは女の子に抱きつき、思いっきりキスをしました。
すると女の子から{歯があたってるから}とキスを拒否されました。
そのまま女の子はひざまずきました。
おれは何が起きたのかわからず立ち尽くしていました。
すると、女の子は俺のズボンとパンツをおろして、おれのチンコにしゃぶりついてくれました。
洗ってないチンコをそのまま喉の奥まで入れてくれました。
おれは気持ち良すぎて{ヤバイ、イクかも}と言いました。
女の子は{いいよ、初めてなら仕方ないよね}と言いながらチンコを更に激しくしゃぶり始めました。
おれは夜空を見上げてイキそうになるのを必死で我慢しました。
しかし、女の子のディープスロート気味なフェラチオがあまりにも気持ち良すぎて本当にイキそうになりました。
おれは視線を女の子にうつし、上目遣いでチンコをしゃぶるセフレの口の中に大量の精液を発射しました。
口いっぱいに溜まった精液を飲み干してくれた女の子は、{お掃除もしてあげるからね}と言って、おれのチンコとキンタマ、そしてアナルまでキレイに舐めてくれました。

彼とじゃれあいっこしてて
ベットに押し倒してしまった時のお話です。
彼はベットに仰向けに倒されて
脚の間にあたしが座ってる感じ。
・・・つまり、
あそこがすごい無防備に
あたしの前にあって。
ズボンの上からついつい
触ってしまいました。
優しくなでて
「マッサージー」
なんて言って。
「お客さん、きもちいいですかぁ?」
「おまえ、ちょ、何してんの!エロい!」
「ゆったりゆったり、リラックスしてー?
落ち着いてくださいね。」
そう言って手でさすったり
ちょっと握ってみたり・・・。
「だめ、ね、落ち着けないんだけど・・・」
「ごめんなさい・・・
気持ちよくないですか・・・?」
「いや、気持ちいい・・・・」
そういう彼がなんだかとっても愛おしくって
きゅんってなっちゃいました。
少し刺激を強くすると
顔をゆがめてびくんってなるの。
気持ちいいんだなぁって思って。
どんどん大きく、硬くなってくるのが
わかっちゃって、
あたしもドキドキしちゃう。
こんな体勢で触るの初めてで
お互いの顔が見れる状態で
彼は無防備で
なんかとっても恥ずかしそうでした。
だから余計意地悪したくなっちゃって。
先っぽの方をつんつんってしながら
根元の方を結構強い力でしこしこ・・・・。
「・・・っ」
彼がすごく感じてるのが伝わってきて
もうこのまま襲っちゃおうかと思いました。
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